GoPro HERO10+バッテリー+SDカードのセットが割引セール中【Amazonプライムデー】

今年も年に一度のビッグセール「Amazonプライムデー」が開催されました。

その中でも注目がアクションカメラ(アクションカム)の先駆けである大人気商品GoProシリーズです。

Amazonプライムデーでは、

  • GoPro HERO10 Black(本体)
  • 1720mAh予備バッテリー
  • ギフトボックス
  • 3-Way 2.0グリップ
  • SDカード(64GB)
  • 大容量バック
  • 収納ボックス

のセットが割引セールで登場しています。

毎年、通常と比べて大幅な値引きがされており、かなりお得に超高性能のアクションカメラを購入できるチャンスです。

GoPro HERO10が大特価セール価格で登場

【只今のセール価格】

94,800円 → 85,310円(10%OFF → 9,490円割引)

購入した「GoPro HERO10 Black」は、HERO9と比較して、

  • 処理速度の向上
  • 画質と滑らかな映像を実現するフレームレートの強化(4K/60fps → 4K/120p、5K/30fps → 5.3K/60fps)
  • 手ぶれ補正の強化
  • 有線での転送に対応

など、カメラ性能が大幅に向上。

4Kの高画質であっても滑らかで美しい映像を撮影することが可能です。

1720mAh予備バッテリー

アクションカメラは、一般的なビデオカメラと比べて、小型・軽量なのが最大の特徴です。

しかし、1回の充電で撮影できる時間は、画質にもよりますが、60~90分と1日中撮影するには物足りません。

そこでこの”予備バッテリー”が大活躍します。

これによりバッテリー切れになってもすぐに予備バッテリーと入れ替えて撮影を再開可能です。

Super Suit(水深60mまで耐える防水ケース)

GoPro HERO10は、水深10mまでの防水性能があり、ビーチやシュノーケリングでの撮影なら問題はありません。

しかし、スキューバーダイビングなど、深い水中での撮影には非対応です。

こちらの”Super Suit”が大活躍します。

水深60mまでの防水性能を持っているだけでなく、ゴミ、砂利、泥、小石などから本体を保護することが可能です。

【期間限定】Amazonプライムデーで最大12%OFF

さらに、Amazonプライムデーでは、

【最大12%還元】Amazonプライムデーの期間限定キャンペーン

と組み合わせることで、実質で最大12%OFF(最大10,000ポイント還元)で購入可能。

ただでさえ大特価の割引価格で安いのに、さらに安くで購入することが可能です。

最大3%キャッシュバック!もっとお得に購入する方法

Amazonでまとまった買い物をするなら、Amazonギフト券の活用がお得です。

Amazonギフト券をチャージするだけで最大3%のポイント還元がされます。

(つまり、Amazonで販売中の商品を実質3%OFFで購入可能です!)

例えば、

  • 10万円チャージで3,00円分のポイント
  • 20万円チャージで6,000円分のポイント
  • 30万円チャージで9,000円分のポイント

をゲットできます。

ギフト券の有効期限は10年間なので、Amazonで頻繁に買い物する方はかなりお得です。

\Amazonプライムデー終了後も継続!7月21日までの期間限定/

詳しい手続方法は『【最大3%還元】Amazonプライムデーはギフト券チャージを活用しよう』で解説しています。

他にも、Amazonプライムデーに合わせて、様々なキャンペーンが実施中です。

Amazonギフト券(配送タイプ)5000円以上購入で最大1000円ポイント還元

【期間限定】Amazon Pay支払いで最大5%還元キャンペーン実施中

【期間限定】あと払い(ペイディ)で最大10%還元+初めての利用で500ポイント

【期間限定】Amazon Musicが4ヶ月無料!自動更新せず解約する方法

2020.11.21

【期間限定】Kindle Unlimitedが3ヶ月で99円!自動更新せず解約する方法

2020.11.21

【期間限定】Audibleが3ヶ月無料!解約・退会方法や注意点



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

ABOUTこの記事をかいた人

サラリーマンをしながら、当ブログを運営していましたが、2018年に独立し現在はフリーランスとして活動しています。今まで、数々のWebサイト・ブログを構築してきました。このブログでは、今までの経験で得た知識を活かし、Web制作・SEO関連を中心に、最新のIT関連ニュースを発信。また、ファイナンシャル・プランナー技能士の資格を活かして金融関係の情報も発信しています。